新潟県新潟市東区粟山3丁目1-7

 

地域の皆様が安心できる医療を

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NEWS当院からのお知らせ

CLINIC当院の特徴

診療科目は整形外科、リハビリテーション科、リウマチ科です。
整形外科は骨や関節、神経、筋肉などの運動器官に起こる痛みやしびれなどの症状を治療します。
例えば肩や膝などの関節痛、関節症、腰痛や背部痛、腰椎椎間板ヘルニアなどから起こる神経痛、打撲、骨折、切り傷等の外傷、骨粗鬆症、痛風ほか四肢、体幹の疼痛、痺れ、不調など広い範囲にわたって治療いたします。

また当院はリハビリ設備も設けており、専属の理学療法士と協力して患者さんの症状の緩和を図ります。
低周波、超音波機器などによる各種物理療法器具も取り揃えております。

リウマチ科では関節リウマチに対して内服治療だけではなく、生物学的製剤を用いた、より専門的な治療も行っております。
リウマチ科を専門とする、若槻秀夫前院長が毎週木曜日に診察いたします。安心して受診していただければと思います。


名称の変更に伴い、医院のシンボルマークを作成しました。
太陽をイメージしたシンボルマークになっています。
生命の源である太陽のように、皆様に元気や活力を与えられればいいな、という想いを込めてデザインしました。
また、私自身の名前「陽介」も太陽を由来としてつけられた名前ですので、太陽をモチーフに選びました。

医院の目指すものの象徴としてデザインしていました。これからも皆さんを少しでも明るく、元気づけられるような医療を提供できるよう精進してまいります。
少しでもこのシンボルマークを気に入っていただければ嬉しいです。

MEDICAL診療案内

診療科目
整形外科   リウマチ科   リハビリテーション科

診療時間・休診日の
ご案内

表は当院の基本的な診療時間です。都合により診療日時を若干変更する場合がありますのでご了承ください。

診療時間
9:00~12:30
15:00~18:00

担当医
令和8年3月より
木曜午前、第2・第4木曜午後は若槻秀夫医師の診察となります
第1・第3・第5木曜午後は捧陽介医師の診察となります。

休診日
土曜・日曜・祝日

〒950-0843 新潟県新潟市東区粟山3丁目1-7

保険医療機関における施設基準について

当院は保険医療機関です。
以下の施設基準について関東信越厚生局に届け出を行っています。


・時間外対応加算1
・電子的診療情報連携体制整備加算3
・ベースアップ評価料1
・運動器リハビリテーション料Ⅱ
・二次性骨折予防継続管理料3




●時間外等加算(時間外・休日・深夜)
当院では、通院中の患者様が診療時間外に緊急の相談がある場合に対応できる体制を整えております。
時間外:当院の診療時間外の時間 休日:日曜日および国民の祝日(12/29~1/3) 深夜:22時~翌朝6時
上記の時間に当てはまる対応の場合は「時間外等加算」を算定しています。


●電子的診療情報連携体制整備加算

・2026年6月より、医療DX推進体制整備加算・医療情報取得加算から電子的診療情報連携体制整備加算へ名称が変わります。
・当院では診察室等において、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報を活用した診療を実施しております。
・医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
・算定した診療報酬の区分・項目の名称及びその点数または金額を記載した詳細な明細書を無料で交付しております。


●ベースアップ評価料
当院では、2026年6月施行の診療報酬改定により、「ベースアップ評価料」を算定し、その一部を患者様にご負担頂いております。
本評価料は医療従事者の処遇改善にその全額を充当することにより、物価高騰の中、医療従事者が安心して職務に従事することを目的としております。ご理解のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。


●明細書発行体制等加算について

当院では医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。また、公費負担医療の受給者の医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しております。
なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点、ご理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。


●一般名処方及び後発医薬品使用体制について

当院では後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しております。

  • 後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しています。
  • 後発医薬品のある医薬品について、特定の商品名ではなく薬剤の成分を基にした一般名処方を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合でも、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
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